手と幾何について
手で触れて、図形を理解する。
手と幾何(TE to KIKA)は、
中学受験算数の「立体図形」に特化した3D模型教材ブランドです。
立体図形は、紙に描かれた図だけでは、形や内部の構造をイメージしにくいことがあります。
そこで私たちは、問題に登場する立体を実際の模型として形にしました。
手に取る。
向きを変える。
分けてみる。
組み合わせてみる。
実物を見ながら確かめることで、平面の図と立体の構造を結びつけ、立体を捉える感覚を身につけていきます。
中学受験の立体図形に特化
手と幾何では、立体の切断、展開図、投影図、複合立体など、中学受験で扱われる立体図形を中心に教材を販売しています。
さらに、志望校別教材では、一つひとつの問題を確認しながら、その問題を理解するために必要な形や構造を設計しています。
志望校の問題を、手のひらの上へ。
問題用紙の図だけでは分かりにくいときに、実際の立体を手元で確認できる。
模型を使って理解した経験が、やがて模型がなくても頭の中で立体を思い描くための土台になる。
それが、私たちの目指す教材です。
手で触れる。
目で確かめる。
頭の中に、立体をつくる。
中学受験の立体図形を、もっと分かるものへ。
手と幾何