{"product_id":"中学受験算数-立方体の展開図-模型教材-全11種-対応模型-問題解説pdf-立体図形が苦手な小学5-6年生向け","title":"中学受験算数 立方体の展開図 模型教材［全11種］｜対応模型＋問題解説PDF｜立体図形が苦手な小学5・6年生向け","description":"\u003ch2\u003e開いた図から、組み立てた立方体へ。\u003cbr\u003e11種類の模型で、面・辺・頂点のつながりを確かめる。\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e展開図を組み立てたとき、どの面が向かい合い、どの辺や頂点が重なるのか。頭の中だけでは位置関係を追いにくい小学5・6年生のための、立方体の展開図に特化した教材です。\u003cbr\u003e全11種の模型を、各面の「ア〜カ」を目印に折りたたみ、開きながら確かめます。平面では離れて見える部分が、立体になるとどこで出会うのかを観察できます。\u003cbr\u003eまず予想し、模型で確認して、付属の問題・解説PDFへ戻る。形を組み立てる体験を、問題の図を読み解く学習につなげます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eこのようなお子さまにおすすめ\u003c\/h2\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e展開図から、組み立てた立方体の姿を想像しにくい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e向かい合う面と、隣り合う面を混同してしまう。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e組み立てたときに重なる辺や頂点を、頭の中で追いにくい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e見慣れた展開図は解けても、面の並びが変わると迷う。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e解説の答えは分かっても、その位置関係になる理由を説明しにくい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003e面が動く途中を、実物で確かめるために\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e展開図の問題では、平面に並んだ6つの面を頭の中で動かし、立方体になったときの位置関係を考えます。完成した形を思い浮かべるまでに、どの面をどう動かすか分からなくなることがあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e模型では、面を少しずつ折りたたみながら、その動きを追えます。組み立てた立方体で位置を確認した後、再び開くと、離れて見える辺や角がどこで重なったのかをたどれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e「組み立てて確かめる」と「開いて図に戻る」。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e付属の問題解説で演習し、位置関係を想像しにくい箇所を模型で確認する使い方を想定しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003eこの教材でできること\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e学習する内容\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e模型で確かめること\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e問題の図に戻って考えること\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e向かい合う面\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eア〜カの表示を追い、組み立てたときに反対側になる面を見る\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e展開図のどの面同士が向かい合うか\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e隣り合う面\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e立方体の同じ辺をはさむ2つの面を見る\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e平面では離れている面が、組み立てるとどう隣り合うか\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重なる辺\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e開いているときの別々の辺が、閉じると同じ位置に合わさる様子を見る\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eどの辺とどの辺が重なるか\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重なる点・頂点\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e複数の面の角が、立方体の同じ頂点に集まる様子を見る\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e図のどの点同士が重なるか\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e展開図の形の違い\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e全11種を並べ、面のつながり方を比較する\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e並びの異なる展開図が、同じ立方体になる過程\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e実際の使い方\u003c\/h2\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e紙面で予想する\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e問題の展開図を見て、向かい合う面や重なる辺・点を予想します。答えと、そう考えた理由を紙に残しておきます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e対応する展開図模型を選ぶ\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003ePDFの図と、模型の形・面の並び・ア〜カの表示を見比べます。図と模型の向きをそろえてから始めます。\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e1つの面を基準に、少しずつ組み立てる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e基準にした面から、つながっている面を順に折りたたみます。「この面はどちらへ動くか」を、面の表示を追いながら確かめます。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e組み立てた形と、解説を照合する\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e向かい合う面、合わさる辺、同じ頂点に集まる角を確認します。予想と違った場合は、その部分を開いて、どの面の動きを見落としたかをたどります。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e模型を置いて、同じ問題に取り組む\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e再び紙面の展開図だけを見て答えます。「どの面をどう動かすと、その位置になるか」を説明してみてください。迷った箇所は、もう一度模型で確かめます。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003ch2\u003eこの商品の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e立方体の展開図、全11種を一式で比較できる\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e面の並び方が異なる頻出の11種類を扱います。一つの形だけで終わらず、展開図ごとに面のつながり方を比べながら学習できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eア〜カの面表示で、位置の変化を追える\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e各面に表示された文字を目印に、開いた状態と組み立てた状態を見比べます。「どの面がどこへ移ったか」を、実物を指しながら確認できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e組み立てる途中も観察できる\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e完成した立方体に加え、面を折りたたむ途中や、開いて戻す過程も確認できます。辺や頂点が合わさる様子を、手元で追うための教材です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e対応する問題・解説PDF付き\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e模型に対応した問題と、図を使った解説が付属します。掲載例では、向かい合う面・重なる辺・重なる点を扱っています。PDFはダウンロードして、ご家庭で印刷できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003eセット内容\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e詳細\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e本体\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e立方体の展開図模型・全11種\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eQRコード同封書\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e本体とともに同梱（問題・解説PDF）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e収納ケース\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e本体とともに同梱\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eFAQ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ1．普通の問題集とは、どう使い分ければよいですか？\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e問題集で演習し、組み立てた後の位置関係を想像しにくい箇所を模型で確認します。確認した後は紙面に戻り、同じ問題を模型なしで解き直してみてください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ2．塾の教材や過去問にも使えますか？\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003eまずは、対応する付属PDFの問題で使い方を確かめてください。お手持ちの問題に使う場合は、展開図の形と面の対応を確認します。問題の記号が模型のア〜カと異なる場合も、どの面に当たるかを合わせて使います。\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ3．紙の問題集や解説冊子は付いていますか？\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e問題・解説はPDFでの提供です。\u003cbr\u003eダウンロードしてご家庭で印刷できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ4．保護者が一緒に見るときは、何を聞けばよいですか？\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e「この面はどこへ動くと思う？」「この2つの辺は組み立てると合う？」「開いた図のどの角が、同じ頂点になった？」と問いかけてみてください。\u003cbr\u003e予想と実物を比べ、位置関係を言葉にする学習に使えます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ひかり教材株式会社","offers":[{"title":"Default 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