{"product_id":"中学受験算数-立方体の切断-模型教材-全8種-対応模型-問題解説pdf-立体図形が苦手な小学5-6年生向け","title":"中学受験算数 立方体の切断 模型教材［全8種］｜対応模型＋問題解説PDF｜立体図形が苦手な小学5・6年生向け","description":"\u003ch2\u003eその切り口は、なぜその形になるのか。\u003cbr\u003e8種類の模型で、図の中の断面を手元で確かめる。\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e立方体を切ったときの形が思い浮かばない。解説の線を追えても、どの面を通っているのか分からない。そんな小学5・6年生に向けた、立方体の切断を学ぶ単元別教材です。\u003cbr\u003e切断面の異なる全8種の模型を、問題・解説PDFと組み合わせて使います。まず断面を予想し、模型を分けて切り口を確認。組み戻して線の位置をたどり、解説の図と照らし合わせます。\u003cbr\u003e形を見て終わらず、「なぜこの断面になるのか」を考え、紙面での解き直しにつなげるための教材です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eこのようなお子さまにおすすめ\u003c\/h2\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e立方体を切った後の、切り口の形を想像しにくい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e指定された点から、どの面に線を引くか迷う。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e図に隠れた面や辺の位置関係を捉えにくい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e解説にある断面の形を覚えていても、その形になる理由を説明しにくい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e模型で確かめた後、紙面の図でも自分で考える練習をしたい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003e切り口と、元の立方体を見比べるために\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e紙面の立方体は、奥行きが分かるように斜めから描かれています。そのため、図の上で見える形だけでは、実際の断面を捉えにくいことがあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e模型を分けると、切り口を正面から見ることができます。組み戻せば、その断面が元の立方体のどの面を通っているかをたどれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e「開いて形を見る」と「戻して位置を見る」。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこの2つを行き来しながら、問題の図に描かれた線と、立体の中にある切断面を対応させます。付属の問題解説で演習を進め、図のイメージで手が止まった箇所を模型で確かめる使い方を想定しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eこの教材でできること\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e学習する場面\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e模型で確かめること\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e紙面に戻って考えること\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e模型を開く前に断面を予想する\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e組み立てた模型で、切断面が通る位置をたどる\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e指定された点を、どの面の上でつなぐか\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e切り口の形を確認する\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eパーツを分け、断面を正面から見る\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e予想した形と、実際の断面の違い\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e図に隠れた部分を見る\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e模型の向きを変え、反対側や底面を見る\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e見えない側で切断線がどう続くか\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e異なる切断例を比較する\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e全8種の模型を見比べる\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e切断する位置の違いと、断面の形の関係\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e断面の形になる理由を考える\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e断面の各辺が、立方体のどの面にあるか確かめる\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e解説の図や条件から、辺の長さなどの関係を説明する\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003e実際の使い方\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e問題を読み、切り口を予想する\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e指定された点を確認し、切断線や予想した断面を紙に描きます。最初から正解を出そうとせず、分からない箇所を見つけるつもりで取り組みます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e対応する模型を選び、図と同じ向きに置く\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003ePDFの図や案内と照らし合わせ、使う模型を選びます。上・前・横の面をそろえ、問題で示された位置を実物で確認します。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eパーツを分け、断面を見る\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eマグネットで接合されたパーツを外し、切り口を正面から見ます。辺や頂点をたどり、自分の予想と比べます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e組み戻して、解説の線をたどる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e同じ刻印番号のパーツを合わせ、立方体に戻します。模型の向きを変えながら、解説の切断線がどの面にあるかを確認します。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e模型を置いて、もう一度描く\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e紙面だけで切断線や断面を描き直します。「なぜこの線を引くのか」「なぜこの形になるのか」を説明し、迷った部分を再び模型で確かめます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003ch2\u003eこの商品の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e切断面の異なる全8種を比較できる\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e同じ立方体でも、切断する位置によって切り口は変わります。8つの切断例を並べて、共通する点と異なる点を見比べられます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eマグネットで、分ける・戻すを繰り返せる\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e切断面でパーツを外し、観察した後はマグネットで組み戻せます。切り口だけでなく、元の立方体とのつながりも確かめるための構造です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e1〜8の番号刻印で、組み戻す相手を確認できる\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eパーツには番号が刻印されています。複数の模型を広げたときも、同じ番号を目印に組み合わせを確認できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e問題・解説PDFで、観察から作図へつなげる\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e模型に対応した問題・解説PDFが付属します。掲載例では、切断線を引く順番と、断面が正三角形になる理由を図で確認できます。PDFはダウンロードして、ご家庭で印刷できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003eセット内容\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e詳細\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e本体\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e立方体の切断模型・全8種\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eQRコード同封書\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e本体とともに同梱（問題・解説PDF）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e収納ケース\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e本体とともに同梱\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eFAQ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ1．普段の問題集とは、どう使い分ければよいですか？\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e問題集で演習し、切断面をイメージしにくい箇所を模型で確かめる使い方がおすすめです。\u003cbr\u003e実物を確認した後は問題の図へ戻り、模型なしでも線や形をたどれるか試してみてください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ2．好きな場所で切断面を作って使う教材ですか？\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e本製品は、あらかじめ用意された8種類の断面を確認する教材です。\u003cbr\u003e切断面でパーツを外して観察し、マグネットで立方体に戻して使います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ3．パーツが混ざっても組み戻せますか？\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003eパーツには1〜8の番号が刻印されています。\u003cbr\u003e同じ番号を目印に、組み戻す相手を確認できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ4．紙の問題集や解説冊子は届きますか？\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e問題・解説はPDFでの提供です。\u003cbr\u003eダウンロードしてご家庭で印刷できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ5．保護者が一緒に見るときは、何を聞けばよいですか？\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e「開く前は何角形になると思った？」「この辺は立方体のどの面にある？」「戻した状態でも切断線をたどれる？」と問いかけてみてください。\u003cbr\u003e形の名前だけでなく、位置や理由を言葉にする学習に使えます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ひかり教材株式会社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47798946300060,"sku":null,"price":15000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/6628\/0860\/files\/SKU_-01_b5f56135-632f-49e3-aeb9-b6044496f98d.jpg?v=1790995767","url":"https:\/\/tetokika.com\/products\/%e4%b8%ad%e5%ad%a6%e5%8f%97%e9%a8%93%e7%ae%97%e6%95%b0-%e7%ab%8b%e6%96%b9%e4%bd%93%e3%81%ae%e5%88%87%e6%96%ad-%e6%a8%a1%e5%9e%8b%e6%95%99%e6%9d%90-%e5%85%a88%e7%a8%ae-%e5%af%be%e5%bf%9c%e6%a8%a1%e5%9e%8b-%e5%95%8f%e9%a1%8c%e8%a7%a3%e8%aa%acpdf-%e7%ab%8b%e4%bd%93%e5%9b%b3%e5%bd%a2%e3%81%8c%e8%8b%a6%e6%89%8b%e3%81%aa%e5%b0%8f%e5%ad%a65-6%e5%b9%b4%e7%94%9f%e5%90%91%e3%81%91","provider":"手と幾何","version":"1.0","type":"link"}