{"title":"単元別教材","description":null,"products":[{"product_id":"中学受験算数-回転体-投影図-模型教材-対応模型-問題解説pdf-立体図形が苦手な小学5-6年生向け","title":"中学受験算数 回転体・投影図 模型教材｜対応模型＋問題解説PDF｜立体図形が苦手な小学5・6年生向け","description":"\u003ch2\u003e回してできる形と、見る向きで変わる形。\u003cbr\u003e問題の図を、手元の模型で確かめる。\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e回転させたあとの形が思い浮かばない。正面・横・上から見た図を、ひとつの立体として結びつけにくい。そんな小学5・6年生に向けた、回転体・投影図の模型教材です。\u003cbr\u003e対応する問題を読み、模型で形や位置関係を確かめ、解説に戻る。紙面と実物を行き来しながら、「図のどこが、立体のどこに当たるのか」を確認できます。塾の授業や問題演習で、形を捉える段階につまずいたときの補助教材としてお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eこのようなお子さまにおすすめ\u003c\/h2\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e平面図形を回転させたとき、どのような立体になるか思い浮かべにくい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e回転軸と、できあがる立体の半径・高さの関係で迷う。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e正面・横・上から見た図と、立体の形を結びつけにくい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e解説の式は追えても、「なぜその形になるのか」を確かめたい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch2\u003e図と実物の「同じ場所」を確かめるために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e回転体では、平面図形の辺や点が、回転後の立体のどこに当たるかを捉える必要があります。投影図では、見る方向によって何が重なり、どの輪郭が見えるかを考えます。\u003cbr\u003e模型を使うと、気になる場所を指さしたり、向きを変えたりして、図との対応を確かめられます。確認したあとに問題へ戻ることで、形の観察と、式を立てる学習をつなげていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eこの教材でできること\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e学習場面\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e模型で確認すること\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e回転前の平面と、回転後の立体を比べる\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e平面パーツと回転体を見比べ、形がどう対応しているかを確認する\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e回転軸のまわりの動きを見る\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e操作用の模型で平面パーツを回し、図形が通る範囲を確かめる\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e見る方向による違いを考える\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e緑色の立体模型を正面・横・上から見て、輪郭や重なって見える部分を観察する\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e形の確認を解法につなげる\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e対応する問題・解説に戻り、図の位置関係や式で使う長さを照合する\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e実際の使い方\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e付属の問題・解説PDFを用意し、必要に応じて印刷して取り組みます。\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eまず、形を予想する\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e問題の図を見て、できあがる立体や、指定された方向からの見え方を考えます。簡単な図に描いてみてもよいでしょう。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e対応する模型を選ぶ\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e問題・解説の図や模型の案内を確認し、形を照らし合わせます。例えば「問題1：直角三角形の回転」では、解説の案内に沿って青色の模型を使います。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e予想した場所を実物で確かめる\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e回転体は、操作用模型で平面パーツを回し、完成した立体と見比べます。投影図は、模型を見る方向を変えて、輪郭や重なりを確認します。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e問題・解説に戻る\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「図のこの辺は、模型のどこに当たるか」を確かめながら、解説の図や式を読み進めます。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e模型を置いて、もう一度考える\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e最後は紙面の図だけを見て、確認した形を説明したり、問題を解き直したりします。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003ch2\u003eこの商品の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e回転の動きと、できあがった形を比べられる\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e回転体の模型では、平面を回す操作と、回転後の立体の観察を組み合わせられます。「回す前」と「回したあと」を対応させて確認できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e回転体・投影図のつまずきに絞って使える\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e回転体の形を捉えること、見る方向と立体を結びつけることに取り組む単元別教材です。塾の授業や復習で、該当する単元を補う使い方ができます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e模型と対応する問題・解説を一式で用意\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e販売価格15,000円には、5種類の模型と対応する問題・解説PDF、QRコード同封書、収納ケースが含まれます。問題に取り組み、模型で確認し、解説で整理する学習のためのセットです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003e収録内容・対応問題\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e模型は5種類です。\u003cbr\u003e各模型に対応する問題・解説PDFが付属します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e模型\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e確認する内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e回転体模型・青色\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e直角三角形の回転と、できあがる円すいの形\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e回転体模型・赤色\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e段差のある平面図形と、回転後の立体の対応\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e回転体模型・白色\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e平面図形の各部分と、複数の段を持つ回転体の対応\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e回転体模型・黄色\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e平面パーツの回転と、できあがる立体の形\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e立体模型・緑色\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e立方体が組み合わさった形を、異なる方向から見たときの輪郭や重なり\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eセット内容\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e区分\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e模型本体\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e回転体・投影図の模型5種類\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e同封物\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eQRコード同封書\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e収納\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e収納ケース\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eデータで提供\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e模型に対応する問題・解説PDF\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e問題・解説の印刷物は同梱されません。\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003eダウンロードしたPDFをご家庭で印刷してお使いいただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003eFAQ\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003eQ1. 問題集や塾の教材と併用できますか？\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e形や回転軸などの条件が対応する問題では、形を確かめる補助として活用できます。まずは本製品に対応した問題・解説PDFで使い方を確認し、そのうえでお手持ちの問題と照らし合わせてください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003eQ2. 模型を見るだけでなく、実際に回転させられますか？\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e回転体には、平面パーツを回して確認するための模型が含まれています。回転の動きと、回転後の立体の形を見比べて学習します。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003eQ3. 保護者はどのように手伝えばよいですか？\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「この辺は、模型のどこに当たる？」「上から見ると、どこが重なる？」と、問題の図と模型をつなぐ問いかけをしてみてください。形を確認したら、お子さま自身が説明したり、解説を読み直したりする時間を設けます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003eQ4. 一度解いた問題でも使えますか？\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e復習にも使えます。模型を見る前に形を予想し、以前迷った場所を説明してから実物と照合する、といった取り組み方ができます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003eQ5. 立体図形のすべての単元を学べるセットですか？\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本製品は回転体・投影図に絞った単元別教材です。切断や展開図などの教材、商品画像6の総合セットは別売りです。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ひかり教材株式会社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47791464808604,"sku":null,"price":15000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/6628\/0860\/files\/SKU_-01_37e2bd78-305f-4fff-b81d-0f5fbf4bc72d.jpg?v=1790906961"},{"product_id":"中学受験算数-くり抜き-色の塗り分け-模型教材-対応模型-問題解説pdf-立体図形が苦手な小学5-6年生向け","title":"中学受験算数 くり抜き・色の塗り分け 模型教材｜対応模型＋問題解説PDF｜立体図形が苦手な小学5・6年生向け","description":"\u003ch2\u003e穴の内側も、色が付いた面も。紙面で見えにくい部分を、模型で一つずつ確かめる。\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e穴の内側を表面積に数え忘れる。色が付いた小立方体の個数を、図だけでは整理しにくい。そんな小学5・6年生に向けた、くり抜き・色の塗り分けの模型教材です。\u003cbr\u003e模型の向きを変えたり、小立方体を取り出したりして、図では隠れている面や位置関係を確認します。対応する問題・解説PDFと照らし合わせながら、「どの部分を数え、どの面の面積を求めるのか」を整理する学習に。塾の授業や問題演習で、形を捉える段階につまずいたときにお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eこのようなお子さまにおすすめ\u003c\/h2\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003eくり抜いた穴がどこまでつながっているか、図だけでは捉えにくい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e表面積を求めるとき、穴の内側の面を数え忘れたり、重複して数えたりする。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e積み重なった小立方体の、見えない位置や段ごとの構造で迷う。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e「2面だけに色が付いた小立方体」などを数える問題が苦手。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e解説の式は追えても、式に出てくる個数や面がどこにあるのか確かめたい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003e数える前に、面と位置を確かめる\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eくり抜きの問題では、残っている立体の形と、表面として数える面を捉えることが大切です。色の塗り分けでは、小立方体が元の立体のどこにあったかによって、色が付く面の数が変わります。\u003cbr\u003e模型なら、穴の奥をのぞいたり、小立方体を取り出したりして、紙面では隠れている場所を確認できます。その観察を、問題の図に印を付けることや、解説の数え方を読み直すことにつなげていきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003eこの教材でできること\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e学習場面\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e模型で確認すること\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eくり抜いたあとの形を捉える\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e穴の向きやつながり、取り除かれた部分と残っている部分の位置関係\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e表面積に数える面を整理する\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e外側の面と、穴の内側に現れる面の位置\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e内部の構造を調べる\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e黄色の模型を分割したり、青色の模型を段ごとに外したりして、内側の形を確認する\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e色が付いた面の数で分類する\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e赤・白の小立方体を取り出し、赤い面の数と、積まれていた位置を照合する\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e個数と解説の式を結びつける\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e模型で確認した小立方体や面が、解説のどの数に対応するかを確かめる\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e実際の使い方\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e付属の問題・解説PDFを用意し、必要に応じて印刷して取り組みます。\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e問題を読み、形や個数を予想する\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eどこに穴があるか、どの面が外に出ているか、何個の小立方体に色が付くかを考えます。迷った場所を図に印しておきます。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e問題に対応する模型を選ぶ\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e問題・解説の図と、模型の穴の形や小立方体の積み方を照らし合わせます。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e確認したい場所を実物で調べる\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eくり抜きは向きを変えて穴の内側を見ます。分解できる模型は、分割した状態や段ごとの状態でも確認します。色の塗り分けは、小立方体を取り出して赤い面の数を調べます。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e図や解説に戻って整理する\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「この面を数える」「この位置の小立方体が該当する」と、模型で分かったことを紙面に戻します。計算には問題に示された数値を使います。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e模型を置いて、もう一度取り組む\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e紙面の図だけで数え方を説明したり、問題を解き直したりします。迷った箇所は再び実物で確認します。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003eこの商品の特徴\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003eくり抜き・色の塗り分けを5種類の模型で確認\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e穴の開いた立体や、赤・白に色分けされた小立方体を使って、形・面・個数を確かめます。この単元でつまずいたときに取り出して使える教材です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e分解できる模型で、内側や段のつながりを見る\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e黄色の模型は分割した状態、青色の模型は段ごとに外した状態で確認できます。全体を見たときの形と、内側の構造を照らし合わせられます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e積んだ状態と、取り出した状態を比べられる\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e色の塗り分けでは、64個・14個の構成を扱います。小立方体を取り出して赤い面を調べ、元の位置と結びつけることで、個数を数える際の着眼点を確認できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003e収録内容\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e主な模型\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e確認する内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e赤色のくり抜き模型\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e複数のくり抜かれた形、穴の内側や外側の面\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e黄色の分割できるくり抜き模型\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e穴のつながりや重なる部分、分割した状態で見える内部\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e青色の段ごとに分解できる模型\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e各段の形、小立方体と穴の位置関係\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e赤・白の色分け模型\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e64個・14個の構成で、積んだ状態と取り出した状態の対応\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eセット内容\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e区分\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e模型本体\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eくり抜き・色の塗り分けの模型5種類\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e同封物\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eQRコード同封書\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e収納\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e収納ケース\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eデータで提供\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e模型に対応する問題・解説PDF\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eFAQ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ1. 自分で色を塗って使う教材ですか？\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e事前に赤・白に色分けされた模型で学習できます。小立方体を取り出して赤い面の数を調べ、積まれていた位置と照らし合わせる使い方です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ2. すべての模型を小立方体まで分解できますか？\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e分解できる範囲は模型によって異なります。色の塗り分けは小立方体を取り出し、黄色の模型は分割し、青色の模型は段ごとに外して確認します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ3. 問題集や塾の教材と併用できますか？\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e穴の位置や大きさ、小立方体の積み方、色が付いた面などの条件が対応する問題で、形を確かめる補助として活用できます。まずは付属の問題・解説PDFで確認し、お手持ちの問題と照らし合わせてください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ4. 問題・解説は冊子で届きますか？\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003ePDFでの提供です。印刷した問題・解説は同梱されません。ダウンロード後、ご家庭で印刷してご利用いただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ5. 保護者はどのように手伝えばよいですか？\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「穴の内側には、どの面がある？」「この小立方体は、赤い面がいくつある？」と、見たい場所を絞って問いかけてみてください。確認したら、図に印を付けたり、お子さま自身が数え方を説明したりする時間を設けます。\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ひかり教材株式会社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47792852959388,"sku":null,"price":15000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/6628\/0860\/files\/SKU_-01_eae946df-3f64-49a1-b301-8e363d7ed853.jpg?v=1790925241"},{"product_id":"中学受験算数-複合立体-小立方体の切断-模型教材-対応模型-問題解説pdf-立体図形が苦手な小学5-6年生向け","title":"中学受験算数 複合立体・小立方体の切断 模型教材｜対応模型＋問題解説PDF｜立体図形が苦手な小学5・6年生向け","description":"\u003ch2\u003e複雑な立体を、分けて・合わせて確かめる。\u003cbr\u003e体積の式と断面の見方を、実物とつなぐ。\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e複合立体の体積や小立方体の切断で、「どこで分ければよいのか」「どの部分が切られるのか」が思い浮かばない小学5・6年生のための単元別教材です。\u003cbr\u003e立体を三角すいに分ける、切り取った形を組み合わせる、断面の位置を見る。対応模型を手元で確かめながら、問題の図と実物を照らし合わせます。\u003cbr\u003e確認した後は、付属の問題・解説PDFへ。形の捉え方と体積の求め方を結び付け、紙面での解き直しに取り組むための教材です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eこのようなお子さまにおすすめ\u003c\/h2\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e複合立体を見ると、どの形に分けて考えるか迷う。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e三角すいの底面と高さを、問題の図から捉えにくい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e解説の「同じ立体を2つ合わせる」という説明を、頭の中で再現しにくい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e小立方体を積んだ立体で、切断面が通る位置を想像しにくい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e解説の計算は追えても、その式がどの部分を表しているか分からない。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003e図と式の間にある「立体の捉え方」を確かめる\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e複合立体の問題では、体積の公式を知っていても、その前の「どの形に分けるか」「どの長さを高さとして見るか」で手が止まることがあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e模型を使う場面は、この立体の捉え方を確認するときです。問題の図と同じ向きに置き、別の方向からも眺め、分割できる部分や組み合わせた形を確かめます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e例えば、斜めに切られた円柱の問題では、対応する2つの立体を合わせて円柱になる様子を見ます。その形を解説の図と照らすことで、「円柱の体積を求めて半分にする」という式の意味を考えられます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e付属の問題解説で演習し、形のイメージでつまずいた箇所を模型で確認する。こうした使い分けを想定しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003eこの教材でできること\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e学習する場面\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e模型で確かめること\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e問題に戻って考えること\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e2つの図形の高さを比較する\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e枠と図形の位置を見比べ、高さの共通点を確認する\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e図のどの長さが高さに当たるか\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e立体を複数の三角すいに分ける\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e分割した形と、合わせたときの全体の形を見る\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e分けた各立体の体積をどう求めるか\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e切り取った立体を組み合わせる\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e対応する緑色の模型を合わせ、円柱や直方体になる形を確認する\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e組み合わせた立体と、求めたい立体の体積の関係\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e小立方体の切断面を見る\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e用意された断面と、小立方体の区切りを照らし合わせる\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eどの位置の小立方体が切られているか\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e多面体の面・辺・頂点を見る\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白色の模型の向きを変え、面の境目や辺が集まる点を確認する\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e紙面の図と実物の位置関係\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e確認する形や断面は、付属の問題・解説と対応させて使います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003e実際の使い方\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eまず問題を読み、形を予想する\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003eすぐに模型を見ず、「どこで分けられそうか」「組み合わせると何になりそうか」を図に書き込んでみます。分からない部分には印を付けます。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e対応する模型を、問題の図と同じ向きに置く\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e模型の面や辺を、図のどこに当たるか一つずつ照らし合わせます。小立方体の問題では、外側の区切りと切断面の位置を確認します。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e模型の構造に沿って、分ける・合わせる・向きを変える\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e三角すいに分ける模型では、分けた形と全体の関係を見ます。切り取った立体の模型では、対応する2つを合わせた形を確かめます。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e解説の図と式に戻る\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e「この高さは模型のどこか」「なぜ2で割るのか」を、実物を指しながら説明してみます。計算には、問題で指定された長さを使います。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e模型を置いて、もう一度解く\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e模型で確認した分け方や位置関係を、紙面の図だけでたどってみます。説明できない部分が残ったら、その箇所を再び模型で確認します。\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003ch2\u003eこの商品の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e複合立体・小立方体の切断に集中できる\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e形の分け方や組み合わせ方、切断面の位置など、この単元でつまずきやすい場面を扱います。学び直したい単元を絞って選ぶための教材です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e立体模型6種類と、小立方体の断面3種類を収録\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e合計9種類の模型で、複数の形や断面を確かめます。一つの図だけでは捉えにくい位置関係を、対応する実物と見比べられます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e模型の観察を、問題・解説PDFにつなげる\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e模型に対応する問題・解説PDFが付属します。形を見た後に、図や説明、計算式を確認するところまで取り組めます。PDFはダウンロードして、ご家庭で印刷できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e収納ケース付き\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e本体に加え、QRコード同封書と収納ケースが付属します。家庭で使う教材として、収納用品もセットに含まれています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eセット内容\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e詳細\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e本体\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e立体模型6種類・小立方体の断面3種類\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eQRコード同封書\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e本体とともに同梱\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e収納ケース\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e本体とともに同梱\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e問題・解説PDF\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e模型に対応したデータ。ダウンロード・印刷が可能\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eFAQ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ1．普段の問題集とは、どう使い分ければよいですか？\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e問題集で演習し、立体の形や位置関係を思い描けない箇所を模型で確かめる使い方がおすすめです。確認した後は図と式へ戻り、最後に模型なしで解き直してみてください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ2．塾の教材や過去問にも使えますか？\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eまずは、模型に対応した付属PDFの問題で使います。塾の教材や過去問に応用する場合は、問題の形や切断条件が収録模型と合っているかをご確認ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ3．問題集や解説冊子は届きますか？\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e問題・解説はPDFでの提供です。印刷物は同梱されませんが、ダウンロードしてご家庭で印刷できます。QRコード同封書は本体とともに届きます。\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ4．保護者が算数を詳しく教えられなくても使えますか？\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e一緒に問題・解説を見ながら、「図のこの部分は模型のどこ？」「2つ合わせると何になる？」と確かめる使い方ができます。お子さまの理解に応じて、解説中の計算や用語を補足してください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ5．どのタイミングで模型を使うとよいですか？\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eまず紙面で考え、形を捉えにくいと感じたときに使ってみてください。初めの予想と実物を比べると、どこを見直す必要があるかを振り返れます。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ひかり教材株式会社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47793021747356,"sku":null,"price":15000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/6628\/0860\/files\/SKU_-01_6d23f4c0-0f91-4ebe-95ef-f67d8481aac3.jpg?v=1790929247"},{"product_id":"中学受験算数-立方体の切断-模型教材-全8種-対応模型-問題解説pdf-立体図形が苦手な小学5-6年生向け","title":"中学受験算数 立方体の切断 模型教材［全8種］｜対応模型＋問題解説PDF｜立体図形が苦手な小学5・6年生向け","description":"\u003ch2\u003eその切り口は、なぜその形になるのか。\u003cbr\u003e8種類の模型で、図の中の断面を手元で確かめる。\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e立方体を切ったときの形が思い浮かばない。解説の線を追えても、どの面を通っているのか分からない。そんな小学5・6年生に向けた、立方体の切断を学ぶ単元別教材です。\u003cbr\u003e切断面の異なる全8種の模型を、問題・解説PDFと組み合わせて使います。まず断面を予想し、模型を分けて切り口を確認。組み戻して線の位置をたどり、解説の図と照らし合わせます。\u003cbr\u003e形を見て終わらず、「なぜこの断面になるのか」を考え、紙面での解き直しにつなげるための教材です。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eこのようなお子さまにおすすめ\u003c\/h2\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e立方体を切った後の、切り口の形を想像しにくい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e指定された点から、どの面に線を引くか迷う。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e図に隠れた面や辺の位置関係を捉えにくい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e解説にある断面の形を覚えていても、その形になる理由を説明しにくい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e模型で確かめた後、紙面の図でも自分で考える練習をしたい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003e切り口と、元の立方体を見比べるために\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e紙面の立方体は、奥行きが分かるように斜めから描かれています。そのため、図の上で見える形だけでは、実際の断面を捉えにくいことがあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e模型を分けると、切り口を正面から見ることができます。組み戻せば、その断面が元の立方体のどの面を通っているかをたどれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e「開いて形を見る」と「戻して位置を見る」。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこの2つを行き来しながら、問題の図に描かれた線と、立体の中にある切断面を対応させます。付属の問題解説で演習を進め、図のイメージで手が止まった箇所を模型で確かめる使い方を想定しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eこの教材でできること\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e学習する場面\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e模型で確かめること\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e紙面に戻って考えること\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e模型を開く前に断面を予想する\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e組み立てた模型で、切断面が通る位置をたどる\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e指定された点を、どの面の上でつなぐか\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e切り口の形を確認する\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eパーツを分け、断面を正面から見る\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e予想した形と、実際の断面の違い\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e図に隠れた部分を見る\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e模型の向きを変え、反対側や底面を見る\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e見えない側で切断線がどう続くか\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e異なる切断例を比較する\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e全8種の模型を見比べる\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e切断する位置の違いと、断面の形の関係\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e断面の形になる理由を考える\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e断面の各辺が、立方体のどの面にあるか確かめる\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e解説の図や条件から、辺の長さなどの関係を説明する\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003e実際の使い方\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e問題を読み、切り口を予想する\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e指定された点を確認し、切断線や予想した断面を紙に描きます。最初から正解を出そうとせず、分からない箇所を見つけるつもりで取り組みます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e対応する模型を選び、図と同じ向きに置く\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003ePDFの図や案内と照らし合わせ、使う模型を選びます。上・前・横の面をそろえ、問題で示された位置を実物で確認します。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eパーツを分け、断面を見る\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eマグネットで接合されたパーツを外し、切り口を正面から見ます。辺や頂点をたどり、自分の予想と比べます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e組み戻して、解説の線をたどる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e同じ刻印番号のパーツを合わせ、立方体に戻します。模型の向きを変えながら、解説の切断線がどの面にあるかを確認します。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e模型を置いて、もう一度描く\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e紙面だけで切断線や断面を描き直します。「なぜこの線を引くのか」「なぜこの形になるのか」を説明し、迷った部分を再び模型で確かめます。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003ch2\u003eこの商品の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e切断面の異なる全8種を比較できる\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e同じ立方体でも、切断する位置によって切り口は変わります。8つの切断例を並べて、共通する点と異なる点を見比べられます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eマグネットで、分ける・戻すを繰り返せる\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e切断面でパーツを外し、観察した後はマグネットで組み戻せます。切り口だけでなく、元の立方体とのつながりも確かめるための構造です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e1〜8の番号刻印で、組み戻す相手を確認できる\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eパーツには番号が刻印されています。複数の模型を広げたときも、同じ番号を目印に組み合わせを確認できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e問題・解説PDFで、観察から作図へつなげる\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e模型に対応した問題・解説PDFが付属します。掲載例では、切断線を引く順番と、断面が正三角形になる理由を図で確認できます。PDFはダウンロードして、ご家庭で印刷できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003eセット内容\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e詳細\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e本体\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e立方体の切断模型・全8種\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eQRコード同封書\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e本体とともに同梱（問題・解説PDF）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e収納ケース\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e本体とともに同梱\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eFAQ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ1．普段の問題集とは、どう使い分ければよいですか？\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e問題集で演習し、切断面をイメージしにくい箇所を模型で確かめる使い方がおすすめです。\u003cbr\u003e実物を確認した後は問題の図へ戻り、模型なしでも線や形をたどれるか試してみてください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ2．好きな場所で切断面を作って使う教材ですか？\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e本製品は、あらかじめ用意された8種類の断面を確認する教材です。\u003cbr\u003e切断面でパーツを外して観察し、マグネットで立方体に戻して使います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ3．パーツが混ざっても組み戻せますか？\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003eパーツには1〜8の番号が刻印されています。\u003cbr\u003e同じ番号を目印に、組み戻す相手を確認できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ4．紙の問題集や解説冊子は届きますか？\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e問題・解説はPDFでの提供です。\u003cbr\u003eダウンロードしてご家庭で印刷できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ5．保護者が一緒に見るときは、何を聞けばよいですか？\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e「開く前は何角形になると思った？」「この辺は立方体のどの面にある？」「戻した状態でも切断線をたどれる？」と問いかけてみてください。\u003cbr\u003e形の名前だけでなく、位置や理由を言葉にする学習に使えます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ひかり教材株式会社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47798946300060,"sku":null,"price":15000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/6628\/0860\/files\/SKU_-01_b5f56135-632f-49e3-aeb9-b6044496f98d.jpg?v=1790995767"},{"product_id":"中学受験算数-立方体の展開図-模型教材-全11種-対応模型-問題解説pdf-立体図形が苦手な小学5-6年生向け","title":"中学受験算数 立方体の展開図 模型教材［全11種］｜対応模型＋問題解説PDF｜立体図形が苦手な小学5・6年生向け","description":"\u003ch2\u003e開いた図から、組み立てた立方体へ。\u003cbr\u003e11種類の模型で、面・辺・頂点のつながりを確かめる。\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e展開図を組み立てたとき、どの面が向かい合い、どの辺や頂点が重なるのか。頭の中だけでは位置関係を追いにくい小学5・6年生のための、立方体の展開図に特化した教材です。\u003cbr\u003e全11種の模型を、各面の「ア〜カ」を目印に折りたたみ、開きながら確かめます。平面では離れて見える部分が、立体になるとどこで出会うのかを観察できます。\u003cbr\u003eまず予想し、模型で確認して、付属の問題・解説PDFへ戻る。形を組み立てる体験を、問題の図を読み解く学習につなげます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eこのようなお子さまにおすすめ\u003c\/h2\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e展開図から、組み立てた立方体の姿を想像しにくい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e向かい合う面と、隣り合う面を混同してしまう。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e組み立てたときに重なる辺や頂点を、頭の中で追いにくい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e見慣れた展開図は解けても、面の並びが変わると迷う。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cspan\u003e解説の答えは分かっても、その位置関係になる理由を説明しにくい。\u003c\/span\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003e面が動く途中を、実物で確かめるために\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e展開図の問題では、平面に並んだ6つの面を頭の中で動かし、立方体になったときの位置関係を考えます。完成した形を思い浮かべるまでに、どの面をどう動かすか分からなくなることがあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e模型では、面を少しずつ折りたたみながら、その動きを追えます。組み立てた立方体で位置を確認した後、再び開くと、離れて見える辺や角がどこで重なったのかをたどれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e「組み立てて確かめる」と「開いて図に戻る」。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e付属の問題解説で演習し、位置関係を想像しにくい箇所を模型で確認する使い方を想定しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003eこの教材でできること\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e学習する内容\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e模型で確かめること\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e問題の図に戻って考えること\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e向かい合う面\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eア〜カの表示を追い、組み立てたときに反対側になる面を見る\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e展開図のどの面同士が向かい合うか\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e隣り合う面\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e立方体の同じ辺をはさむ2つの面を見る\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e平面では離れている面が、組み立てるとどう隣り合うか\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重なる辺\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e開いているときの別々の辺が、閉じると同じ位置に合わさる様子を見る\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eどの辺とどの辺が重なるか\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重なる点・頂点\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e複数の面の角が、立方体の同じ頂点に集まる様子を見る\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e図のどの点同士が重なるか\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e展開図の形の違い\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e全11種を並べ、面のつながり方を比較する\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e並びの異なる展開図が、同じ立方体になる過程\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e実際の使い方\u003c\/h2\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e紙面で予想する\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e問題の展開図を見て、向かい合う面や重なる辺・点を予想します。答えと、そう考えた理由を紙に残しておきます。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e対応する展開図模型を選ぶ\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003ePDFの図と、模型の形・面の並び・ア〜カの表示を見比べます。図と模型の向きをそろえてから始めます。\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e1つの面を基準に、少しずつ組み立てる\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e基準にした面から、つながっている面を順に折りたたみます。「この面はどちらへ動くか」を、面の表示を追いながら確かめます。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e組み立てた形と、解説を照合する\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e向かい合う面、合わさる辺、同じ頂点に集まる角を確認します。予想と違った場合は、その部分を開いて、どの面の動きを見落としたかをたどります。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e模型を置いて、同じ問題に取り組む\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e再び紙面の展開図だけを見て答えます。「どの面をどう動かすと、その位置になるか」を説明してみてください。迷った箇所は、もう一度模型で確かめます。\u003cbr\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003ch2\u003eこの商品の特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e立方体の展開図、全11種を一式で比較できる\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e面の並び方が異なる頻出の11種類を扱います。一つの形だけで終わらず、展開図ごとに面のつながり方を比べながら学習できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eア〜カの面表示で、位置の変化を追える\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e各面に表示された文字を目印に、開いた状態と組み立てた状態を見比べます。「どの面がどこへ移ったか」を、実物を指しながら確認できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e組み立てる途中も観察できる\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e完成した立方体に加え、面を折りたたむ途中や、開いて戻す過程も確認できます。辺や頂点が合わさる様子を、手元で追うための教材です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e対応する問題・解説PDF付き\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e模型に対応した問題と、図を使った解説が付属します。掲載例では、向かい合う面・重なる辺・重なる点を扱っています。PDFはダウンロードして、ご家庭で印刷できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003eセット内容\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e内容\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e詳細\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e本体\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e立方体の展開図模型・全11種\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eQRコード同封書\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e本体とともに同梱（問題・解説PDF）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e収納ケース\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e本体とともに同梱\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eFAQ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ1．普通の問題集とは、どう使い分ければよいですか？\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e問題集で演習し、組み立てた後の位置関係を想像しにくい箇所を模型で確認します。確認した後は紙面に戻り、同じ問題を模型なしで解き直してみてください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ2．塾の教材や過去問にも使えますか？\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003eまずは、対応する付属PDFの問題で使い方を確かめてください。お手持ちの問題に使う場合は、展開図の形と面の対応を確認します。問題の記号が模型のア〜カと異なる場合も、どの面に当たるかを合わせて使います。\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ3．紙の問題集や解説冊子は付いていますか？\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e問題・解説はPDFでの提供です。\u003cbr\u003eダウンロードしてご家庭で印刷できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003eQ4．保護者が一緒に見るときは、何を聞けばよいですか？\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e「この面はどこへ動くと思う？」「この2つの辺は組み立てると合う？」「開いた図のどの角が、同じ頂点になった？」と問いかけてみてください。\u003cbr\u003e予想と実物を比べ、位置関係を言葉にする学習に使えます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"ひかり教材株式会社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47799048765596,"sku":null,"price":15000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0771\/6628\/0860\/files\/SKU_-01_0d846868-2a17-478b-84f4-23f4a1c3db68.jpg?v=1790997870"}],"url":"https:\/\/tetokika.com\/collections\/%e5%8d%98%e5%85%83%e5%88%a5%e6%95%99%e6%9d%90.oembed","provider":"手と幾何","version":"1.0","type":"link"}